浸透性農薬の生態系への影響をまとめた評価書が発表されました。6月28日FBリンクより。

ここしばらく動きがあったネオニコ関連ですが・・これで王手か?と。
評価書を見る限りではもはや決定打ですが・・たぶん一番肝心なことは無関心層がどう動くかでしょうかね。
もう一つ気になったのはIBMについて言及されていることです。IPMはもうかなり市民権を得てますが・・IBMまでたどり着けたら・・うーーん。
ウナギの課題もそうですが・・のど元過ぎれば・・を心配してます。
NACS-J事務局日誌・・・生物多様性を守る日々。サイトの記事
浸透性農薬の生態系への影響をまとめた評価書が発表されました。
へのリンクです。

http://www.nacsj.or.jp/diary2/2014/06/post-490.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

14 + eight =

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください